収益に直結するであろうプライバシーマーク

とくに“実績○○件”という数字については要注意です。コンサル専業で30代〜40代のコンサルを多く擁している会社が、一番間違いない選択といえると思います。

 

尚更残虐ときは、信用獲得のために虚偽の水増しした数字を載せているケースもあります。例えばホームページ上で良さげに見えた会社があったとしても、実際に対面をしてつっこんだ質問してみると、納得する答えが返ってこない、譖匁乂な返答でごまかされるというような事はざらにあります。

 

コレは現実に出会ってみなければ分からない事です。コンサルタント個人の場合だけで無く会社の実績紹介の場合にもいえることですので、十分注意をしてください。

 

既にひとつ「Pマークの審査員資格保有」を訴えかけてる高齢のコンサルティングも注意が必要です。Pマーク関連の業務だけでなく、ISO関連などそれ以外の案件を合計してアピールしてる場合もあります。

 

担当コンサルタントに事前にダイレクト会って質問しておくのが大事なのは、さらに正確に実力や実績を推し量るために違いありません。内情をいってしまえば「審査の仕事だけでは峻烈のでコンサルも片手間にやっている」ことが多く、対応が深ける、提案レベルがない場合がほとんどです。